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2025/04/03
カテゴリ: アドバイス情報 :
執筆者: webmaster (11:33 am)
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概要 野村證券をかたるフィッシングの報告を受けています。 . メールの件名 【必読】野村證券口座の確認のお願い 【重要】野村証券オンラインサービス利用規約変更のお知らせ - XXXXXXXXXX 「NOMURA」取引回数制限なし!1ヶ月間の株式手数料無料サービスのお知らせ 「NOMURA」安全取引のための重要なお知らせ 「NOMURA」セキュリティ対策アップデートのお知らせ 「NOMURA」セキュリティ強化プログラムのご案内 「NOMURA」オンラインサービス安全強化キャンペーン 「NOMURA」お客様情報保護強化のご案内 「NOMURA」フィッシング詐欺対策のお知らせ ※ 上記以外の件名も確認されています。 ※「X」部分は英数字文字で、実際の件名とは異なります。 . 本文 メール文面 ![]() . 上記以外の文面も使われている可能性があります。 詳細内容 1. 2025/04/01 15:00 時点では、フィッシングサイトは稼働中であり、JPCERT/CC にサイト閉鎖のための調査を依頼中です。類似のフィッシングサイトが公開される可能性がありますので、引き続きご注意ください。 2.このようなフィッシングサイトにて、取引店コード、口座番号、ログインID、ログインパスワード等を、絶対に入力しないよう、ご注意ください。 3.フィッシングサイトは本物のサイトの画面をコピーして作成することが多く、見分けることは非常に困難です。日頃からサービスへログインする際は、メールや SMS 内のリンクではなく、いつも利用しているスマートフォンの公式アプリやブラウザーのブックマークなどからアクセスしたり、パスワードマネージャー等を利用して、登録済の正規サイトかどうかを確認するよう、心がけてください。 4.フィッシングメール対策には迷惑メールフィルターが有効です。 ほとんどのメールサービスでは迷惑メールフィルターが利用できるので、大量のフィッシングメールが届いている場合は、迷惑メールフィルターの設定が有効になっているか、確認してください。 5.フィッシングメールが届くということはメールアドレスがインターネット上に漏えいしていることを意味します。漏えいした情報は犯罪者の間で売買され、消すことができません。 大量のフィッシングメールが届く場合は、漏えいした情報を無効化するため、新たにメールアドレスを作成して移行することを検討してください。 その際、正規メールにアイコンやマークが表示されるメールサービスを使うことを推奨します。 6.類似のフィッシングサイトやメール、SMS を発見した際には、フィッシング対策協議会 (info@antiphishing.jp) までご報告ください。 【報告方法】はこちら https://www.antiphishing.jp/registration.html . 【参考情報】 【ご注意ください!】フィッシング詐欺による不正取引が急増しています。取引パスワードの変更とワンタイムパスワード(二要素認証)の設定をお願いいたします https://www.nomura.co.jp/onlineservice/news/customer/2023/security_phishing.html . サイトのURL https[:]//turav●●●●[.]com/web/ https[:]//nomura-●●●●[.]sbs/infojp https[:]//nomuragl●●●●[.]sbs/infojp https[:]//biotransformatio[.]bg●●●●[.]com/ https[:]//zhuanxiuderuuir[.]ki●●●●[.]com/ https[:]//acquaaintanceshi[.]hv●●●●[.]com/ https[:]//chemiluminescenc[.]tq●●●●[.]com/ ※上記以外のドメイン、URL も使われている可能性があります。 ※URL にパスやパラメーターが付いていることがあります。 ※「●●●●」部分は伏字化しており、実際のURLとは異なります。 . ■ フィッシングメール/フィッシングサイトへの対応 1.フィッシングの可能性があるメールをむやみに開かない。 2.フィッシングの可能性があるメールの添付ファイルをむやみに開かない。 3.メール文中のリンク先URLがフィッシングサイトである可能性を考え、リンク先URLへむやみにアクセスしない。 4.フィッシングの可能性があるサイトにアカウント情報やクレジットカード情報などを入力しない。 #virus #ウイルス #詐欺 #フィッシング #野村證券 ソース https://www.antiphishing.jp/news/alert/nomura_20250401.html |
2025/04/03
カテゴリ: アドバイス情報 :
執筆者: webmaster (11:17 am)
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概要 楽天証券をかたるフィッシングの報告を受けています。 . メールの件名 【重要】オンラインサービスご利用条件の変更について(要確認) 【楽天証券】お客様の安全を守るために 【楽天証券】安全な取引環境を提供します 【楽天証券】セキュリティ強化のご案内 【緊急・重要】フィッシング詐欺にご注意ください! 【緊急・重要】登録情報の確認および更新のお願い 【重要】03月31日以降のオンラインサービスログイン時の確認画面表示について【楽天証券】 【楽天証券】3月31日以降のオンラインサービスログイン時の確認画面表示について 【重要】証拠金維持率低下 強制ロスカットの恐れ 【重要】50,000円入金ボーナスは2025年4月5日に期限切れとなります . 本文 メール文面 ![]() . 上記以外の文面も使われている可能性があります。 詳細内容 1.2025/04/01 10:00 時点では、フィッシングサイトは稼働中であり、JPCERT/CC にサイト閉鎖のための調査を依頼中です。類似のフィッシングサイトが公開される可能性がありますので、引き続きご注意ください。 2. このようなフィッシングサイトにて、ログインID、パスワード等を、絶対に入力しないよう、ご注意ください。 3.フィッシングサイトは本物のサイトの画面をコピーして作成することが多く、見分けることは非常に困難です。日頃からサービスへログインする際は、メールや SMS 内のリンクではなく、いつも利用しているスマートフォンの公式アプリやブラウザーのブックマークなどからアクセスしたり、パスワードマネージャー等を利用して、登録済の正規サイトかどうかを確認するよう、心がけてください。 4.フィッシングメール対策には迷惑メールフィルターが有効です。 ほとんどのメールサービスでは迷惑メールフィルターが利用できるので、大量のフィッシングメールが届いている場合は、迷惑メールフィルターの設定が有効になっているか、確認してください。 5.お使いのメール環境によっては、送信ドメイン認証で認証された楽天グループの正規メールにロゴが表示されます。 正規メールのロゴが表示されないオンラインサービスまたはメール環境をお使いの場合は、本物であるか判断が難しいため、メールを開く場合は十分にご注意ください。 6.フィッシングメールが届くということはメールアドレスがインターネット上に漏えいしていることを意味します。漏えいした情報は犯罪者の間で売買され、消すことができません。 大量のフィッシングメールが届く場合は、漏えいした情報を無効化するため、新たにメールアドレスを作成して移行することを検討してください。 その際、正規メールにアイコンやマークが表示されるメールサービスを使うことを推奨します。 7.類似のフィッシングサイトやメール、SMS を発見した際には、フィッシング対策協議会 (info@antiphishing.jp) までご報告ください。 【報告方法】はこちら https://www.antiphishing.jp/registration.html . 【参考情報】 フィッシング詐欺などによる不正取引発生を受けた当社の取り組みとセキュリティ強化のお願い https://www.rakuten-sec.co.jp/web/info/info20250325-01.html 楽天グループにおけるなりすまし・フィッシングメール対策について https://corp.rakuten.co.jp/security/anti-fraud/ フィッシング対策協議会: 送信ドメイン認証に対応するメリット https://www.antiphishing.jp/enterprise/domain_authentication.html#advantages . サイトのURL https[:]//dsgr●●●●[.]com/rakuten https[:]//reqi●●●●[.]cn/rakusec https[:]//mu●●●●[.]cn/rakusec https[:]//secure-authen-●●●●[.]club/autolg https[:]//pnasoa●●●●[.]net/ https[:]//www[.]duix●●●●[.]com/ https[:]//www[.]columnistof●●●●[.]com/member/ ※上記以外のドメイン、URL も使われている可能性があります。 ※URL にパスやパラメーターが付いていることがあります。 ※「●●●●」部分は伏字化しており、実際のURLとは異なります。 . ■ フィッシングメール/フィッシングサイトへの対応 1.フィッシングの可能性があるメールをむやみに開かない。 2.フィッシングの可能性があるメールの添付ファイルをむやみに開かない。 3.メール文中のリンク先URLがフィッシングサイトである可能性を考え、リンク先URLへむやみにアクセスしない。 4.フィッシングの可能性があるサイトにアカウント情報やクレジットカード情報などを入力しない。 #virus #ウイルス #詐欺 #フィッシング #楽天証券 ソース https://www.antiphishing.jp/news/alert/rakutensec_20250401.html |
2025/04/03
カテゴリ: アドバイス情報 :
執筆者: webmaster (11:10 am)
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概要 SBI証券をかたるフィッシングの報告を受けています。 . メールの件名 【重要】3月28日(金)以降のオンラインサービスログイン時の確認画面表示について【SBI証券】 【重要なお知らせ】SBI証券による注意喚起あり 【重要】オンラインサービスご利用条件の変更について(要確認) 【SBI証券セキュリティ】口座情報更新のご案内 【重要】SBI証券からの重要なお知らせ . 本文 メール文面 ![]() . 上記以外の文面も使われている可能性があります。 詳細内容 1. 2025/04/01 10:00 時点では、フィッシングサイトは稼働中であり、JPCERT/CC にサイト閉鎖のための調査を依頼中です。類似のフィッシングサイトが公開される可能性がありますので、引き続きご注意ください。 2.このようなフィッシングサイトにて、ユーザーネーム、パスワード等を、絶対に入力しないよう、ご注意ください。 3.フィッシングサイトは本物のサイトの画面をコピーして作成することが多く、見分けることは非常に困難です。日頃からサービスへログインする際は、メールや SMS 内のリンクではなく、いつも利用しているスマートフォンの公式アプリやブラウザーのブックマークなどからアクセスしたり、パスワードマネージャー等を利用して、登録済の正規サイトかどうかを確認するよう、心がけてください。 4.フィッシングメール対策には迷惑メールフィルターが有効です。 ほとんどのメールサービスでは迷惑メールフィルターが利用できるので、大量のフィッシングメールが届いている場合は、迷惑メールフィルターの設定が有効になっているか、確認してください。 5.フィッシングメールが届くということはメールアドレスがインターネット上に漏えいしていることを意味します。漏えいした情報は犯罪者の間で売買され、消すことができません。 大量のフィッシングメールが届く場合は、漏えいした情報を無効化するため、新たにメールアドレスを作成して移行することを検討してください。 その際、正規メールにアイコンやマークが表示されるメールサービスを使うことを推奨します。 6.類似のフィッシングサイトやメール、SMS を発見した際には、フィッシング対策協議会 (info@antiphishing.jp) までご報告ください。 【報告方法】はこちら https://www.antiphishing.jp/registration.html . 【参考情報】 SBI証券を装ったフィッシングメール等にご注意ください https://www.sbisec.co.jp/ETGate/WPLETmgR001Control?OutSide=on&getFlg=on&burl=search_home&cat1=home&cat2=none&dir=info&file=home_info250204_phishing.html . サイトのURL https[:]//sbisec-sapony[.]z●●●●[.]com/ETGate/loge/ https[:]//ukeiedehuazhuoe[.]a●●●●[.]com/ https[:]//www[.]sbl●●●●[.]com/ https[:]//sec-sbi●●●●[.]com/ https[:]//sbiisec●●●●[.]com/ https[:]//www[.]tv●●●●[.]cn/ https[:]//sb-auth●●●●[.]cloud/sup ※上記以外のドメイン、URL も使われている可能性があります。 ※URL にパスやパラメーターが付いていることがあります。 ※「●●●●」部分は伏字化しており、実際のURLとは異なります。 . ■ フィッシングメール/フィッシングサイトへの対応 1.フィッシングの可能性があるメールをむやみに開かない。 2.フィッシングの可能性があるメールの添付ファイルをむやみに開かない。 3.メール文中のリンク先URLがフィッシングサイトである可能性を考え、リンク先URLへむやみにアクセスしない。 4.フィッシングの可能性があるサイトにアカウント情報やクレジットカード情報などを入力しない。 #virus #ウイルス #詐欺 #フィッシング #SBI証券 ソース https://www.antiphishing.jp/news/alert/sbisec_20250401.html |
2025/04/03
カテゴリ: アドバイス情報 :
執筆者: webmaster (10:58 am)
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概要 マネックス証券をかたるフィッシングの報告を受けています。 . メールの件名 【マネックス証券】期間限定!ログインするだけで豪華3大特典をゲットしよう 【マネックス証券】特別プレゼントキャンペーン開催!お客様全員に3つの豪華特典 【マネックス証券】春の特典プレゼントキャンペーン実施中!今すぐログインして3大特典を受け取ろう 【マネックス証券】お見逃しなく!ログインだけで簡単に受け取れる3大特典キャンペーン . 本文 メール文面 ![]() . 上記以外の文面も使われている可能性があります。 詳細内容 1. 2025/03/31 15:00 時点では、フィッシングサイトは稼働中であり、JPCERT/CC にサイト閉鎖のための調査を依頼中です。類似のフィッシングサイトが公開される可能性がありますので、引き続きご注意ください。 2.このようなフィッシングサイトにて、ログインID、パスワード等を、絶対に入力しないよう、ご注意ください。 3.フィッシングサイトは本物のサイトの画面をコピーして作成することが多く、見分けることは非常に困難です。日頃からサービスへログインする際は、メールや SMS 内のリンクではなく、いつも利用しているスマートフォンの公式アプリやブラウザーのブックマークなどからアクセスしたり、パスワードマネージャー等を利用して、登録済の正規サイトかどうかを確認するよう、心がけてください。 4.フィッシングメール対策には迷惑メールフィルターが有効です。 ほとんどのメールサービスでは迷惑メールフィルターが利用できるので、大量のフィッシングメールが届いている場合は、迷惑メールフィルターの設定が有効になっているか、確認してください。 5.フィッシングメールが届くということはメールアドレスがインターネット上に漏えいしていることを意味します。漏えいした情報は犯罪者の間で売買され、消すことができません。 大量のフィッシングメールが届く場合は、漏えいした情報を無効化するため、新たにメールアドレスを作成して移行することを検討してください。 その際、正規メールにアイコンやマークが表示されるメールサービスを使うことを推奨します。 6.類似のフィッシングサイトやメール、SMS を発見した際には、フィッシング対策協議会 (info@antiphishing.jp) までご報告ください。 【報告方法】はこちら https://www.antiphishing.jp/registration.html . 【参考情報】 マネックス証券 https://www.monex.co.jp/ . サイトのURL https[:]//mehhkapradwwoesi[.]s●●●●[.]com/ https[:]//xeroththaamiahl[.]06●●●●[.]com/ https[:]//vasoconstrictio[.]yuleche●●●●[.]com/ ※上記以外のドメイン、URL も使われている可能性があります。 ※URL にパスやパラメーターが付いていることがあります。 ※「●●●●」部分は伏字化しており、実際のURLとは異なります。 . ■ フィッシングメール/フィッシングサイトへの対応 1.フィッシングの可能性があるメールをむやみに開かない。 2.フィッシングの可能性があるメールの添付ファイルをむやみに開かない。 3.メール文中のリンク先URLがフィッシングサイトである可能性を考え、リンク先URLへむやみにアクセスしない。 4.フィッシングの可能性があるサイトにアカウント情報やクレジットカード情報などを入力しない。 #virus #ウイルス #詐欺 #フィッシング #マネックス証券 ソース https://www.antiphishing.jp/news/alert/monex_20250331.html |
2025/03/17
カテゴリ: アドバイス情報 :
執筆者: webmaster (4:20 pm)
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![]() 警視庁は、着信画面に警視庁代表電話(03-3581-4321)や、末尾が0110の警察署代表電話番号を偽造表示させて、警察官からの電話と信用させる詐欺の電話が急増しているとして、同庁生活安全部の公式Xアカウントなどで注意喚起している。 同詐欺では、警察官を名乗る犯人が電話で「あなたの口座が犯罪に利用されている」、「あなたの携帯電話が犯罪に利用されている」などと告げ、通話のほかにSNSやビデオ通話に誘導するのが特徴だ。 誘導後は、SNSやビデオ通話で「あなたは逮捕される」などと不安をあおったうえで資産状況を聞き出し、「資産を保護する」や「口座を調査する」といった名目で金銭の振り込みを要求するという。 同詐欺では、警察官を装う際に警察手帳や逮捕状を見せるケースがあるほか、振り込みの際にはインターネットバンキングや暗号資産取引口座を利用する場合があるという。 同庁は、警察官がSNSやビデオ通話で連絡を取ることはないとしており、警察を名乗る不審な電話を受けた場合は、相手の所属部署や名前を確認し、いったん電話を切って、最寄りの警察署や交番に連絡するよう呼びかけている。 ソース https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/yajiuma/1670749.html |
2025/03/07
カテゴリ: アドバイス情報 :
執筆者: webmaster (4:12 pm)
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概要 Apple をかたるフィッシングの報告が増えています。 . メールの件名 Apple ID のお支払い情報を更新!XX-XXXXXXXXX) Apple ID情報が更新されました サブスクリプションの有効期限がまもなく終了します Apple IDに関するお支払い情報の更新が必要です 【Appleサポート】認証手続きを完了してください。番号:XX-XXXXXXXXX Apple IDの認証情報が最新ではありません。番号:XX-XXXXXXXXX Apple からの領収書です。 【重要】Apple ID アカウント確認のご案内 Appleよりご注文に関する重要なお知らせ . 本文 メール文面 ![]() . 上記以外の文面も使われている可能性があります。 詳細内容 1. 2025/03/05 15:00 時点では、フィッシングサイトは稼働中であり、JPCERT/CC にサイト閉鎖のための調査を依頼中です。類似のフィッシングサイトが公開される可能性がありますので、引き続きご注意ください。 2.このようなフィッシングサイトにて、Apple Account (メールまたは電話番号、パスワード)、カード名義人、カード番号、有効期限、セキュリティコード等を、絶対に入力しないよう、ご注意ください。 3.フィッシングサイトは本物のサイトの画面をコピーして作成することが多く、見分けることは非常に困難です。日頃からサービスへログインする際は、メールや SMS 内のリンクではなく、いつも利用しているスマートフォンの公式アプリやブラウザーのブックマークなどからアクセスしたり、パスワードマネージャー等を利用して、登録済の正規サイトかどうかを確認するよう、心がけてください。 4.フィッシングメール対策には迷惑メールフィルターが有効です。 ほとんどのメールサービスでは迷惑メールフィルターが利用できるので、大量のフィッシングメールが届いている場合は、迷惑メールフィルターの設定が有効になっているか、確認してください。 5.お使いのメール環境によっては、送信ドメイン認証で認証された Apple の正規メールにロゴが表示されます。 正規メールのロゴが表示されないオンラインサービスまたはメール環境をお使いの場合は、本物であるか判断が難しいため、メールを開く場合は十分にご注意ください。 6.フィッシングメールが届くということはメールアドレスがインターネット上に漏えいしていることを意味します。漏えいした情報は犯罪者の間で売買され、消すことができません。 大量のフィッシングメールが届く場合は、漏えいした情報を無効化するため、新たにメールアドレスを作成して移行することを検討してください。 その際、正規メールにアイコンやマークが表示されるメールサービスを使うことを推奨します。 7.類似のフィッシングサイトやメール、SMS を発見した際には、フィッシング対策協議会 (info@antiphishing.jp) までご報告ください。 . 【参考情報】 App Store や iTunes Store からの正規のメールを識別する https://support.apple.com/ja-jp/102406 フィッシングメッセージ、偽のサポート電話、その他の詐欺を含むソーシャルエンジニアリングスキームを認識し、対処する https://support.apple.com/ja-jp/102568 フィッシング対策協議会: 送信ドメイン認証に対応するメリット https://www.antiphishing.jp/enterprise/domain_authentication.html#advantages . サイトのURL https[:]//translate[.]google[.]com/translate?●●●●&u=●●●●[.]osnaj●●●●[.]NET&●●●● https[:]//ootiuot●●●●[.]top/aple https[:]//fjhdi●●●●[.]top/aple https[:]//ac●●●●[.]cn/?idtoken=●●●●/ https[:]//jv●●●●[.]cn/?idtoken=●●●●/ https[:]//bg●●●●[.]cn/?idtoken=●●●●/ https[:]//www[.]appe●●●●[.]com/ https[:]//ahhui●●●●[.]com/store/ https[:]//cqsu●●●●[.]com/store/ https[:]//ic[.]mm9internati●●●●[.]com/xznbp/ https[:]//apple-reasonress[.]wb●●●●[.]cn/account_int/ ※上記以外のドメイン、URL も使われている可能性があります。 ※URL にパスやパラメーターが付いていることがあります。 ※「●●●●」部分は伏字化しており、実際のURLとは異なります。 . ■ フィッシングメール/フィッシングサイトへの対応 1.フィッシングの可能性があるメールをむやみに開かない。 2.フィッシングの可能性があるメールの添付ファイルをむやみに開かない。 3.メール文中のリンク先URLがフィッシングサイトである可能性を考え、リンク先URLへむやみにアクセスしない。 4.フィッシングの可能性があるサイトにアカウント情報やクレジットカード情報などを入力しない。 #virus #ウイルス #詐欺 #フィッシング #Apple ソース https://www.antiphishing.jp/news/alert/apple_20250305.html |
2025/02/12
カテゴリ: アドバイス情報 :
執筆者: webmaster (2:34 pm)
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マイクロソフト社より、2月12日 にセキュリティ更新プログラムの情報が公開されました。 今回公開されたプログラムではセキュリティ面での深刻度「緊急」のものが6件含まれています。 今後のこれらの脆弱性を悪用したマルウェアなどによる攻撃に備え、早期にセキュリティ更新プログラムの適用を推奨いたします。今回のセキュリティ更新プログラムで修正した脆弱性には、更新プログラムが公開されるよりも前に悪用や脆弱性の詳細が一般へ公開されているものが含まれていますので、早急に更新プログラムの適用を行ってください。 【プログラム一覧】 以下の情報は、マイクロソフト社のページからのものです。 2025 年 2 月のセキュリティ更新プログラム (月例) https://msrc.microsoft.com/blog/2025/02/202502-security-update/ 更新プログラムの詳細はマイクロソフト社のページでご確認下さい。 Windows Update などを用いて、セキュリティ更新プログラムを早急に適用しましょう。更新プログラムを適用することで、パソコンのセキュリティを保つことができます。 |
2025/01/17
カテゴリ: アドバイス情報 :
執筆者: webmaster (10:53 am)
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マイクロソフト社より、1月15日 にセキュリティ更新プログラムの情報が公開されました。 今回公開されたプログラムではセキュリティ面での深刻度「緊急」のものが6件含まれています。 今後のこれらの脆弱性を悪用したマルウェアなどによる攻撃に備え、早期にセキュリティ更新プログラムの適用を推奨いたします。今回のセキュリティ更新プログラムで修正した脆弱性には、更新プログラムが公開されるよりも前に悪用や脆弱性の詳細が一般へ公開されているものが含まれていますので、早急に更新プログラムの適用を行ってください。 【プログラム一覧】 以下の情報は、マイクロソフト社のページからのものです。 2025 年 1 月のセキュリティ更新プログラム (月例) https://msrc.microsoft.com/blog/2025/01/202501-security-update/ 更新プログラムの詳細はマイクロソフト社のページでご確認下さい。 Windows Update などを用いて、セキュリティ更新プログラムを早急に適用しましょう。更新プログラムを適用することで、パソコンのセキュリティを保つことができます。 |
2024/12/18
カテゴリ: アドバイス情報 :
執筆者: webmaster (2:03 pm)
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マイクロソフト社より、12月11日 にセキュリティ更新プログラムの情報が公開されました。 今回公開されたプログラムではセキュリティ面での深刻度「緊急」のものが6件含まれています。 今後のこれらの脆弱性を悪用したマルウェアなどによる攻撃に備え、早期にセキュリティ更新プログラムの適用を推奨いたします。今回のセキュリティ更新プログラムで修正した脆弱性には、更新プログラムが公開されるよりも前に悪用や脆弱性の詳細が一般へ公開されているものが含まれていますので、早急に更新プログラムの適用を行ってください。 【プログラム一覧】 以下の情報は、マイクロソフト社のページからのものです。 2024 年 12 月のセキュリティ更新プログラム (月例) https://msrc.microsoft.com/blog/2024/12/202412-security-update/ 更新プログラムの詳細はマイクロソフト社のページでご確認下さい。 Windows Update などを用いて、セキュリティ更新プログラムを早急に適用しましょう。更新プログラムを適用することで、パソコンのセキュリティを保つことができます。 |
2024/12/18
カテゴリ: アドバイス情報 :
執筆者: webmaster (1:51 pm)
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概要 えきねっとをかたるフィッシングの報告が増えています。 . メールの件名 【重要なお知らせ】会員情報変更および退会に関するお知らせ 【ご注意】会員情報変更および退会に関するお知らせ 「新幹線eチケットサービス」えきねっとアカウントの自動退会処理について。メール番号:Ek2024-XXXXXXXX えきねっとアカウントの自動退会処理について。メール番号:XXXXXXXX . 本文 メール文面 ![]() . 上記以外の文面も使われている可能性があります。 詳細内容 1. 2024/12/05 15:00 時点では、フィッシングサイトは稼働中であり、JPCERT/CC にサイト閉鎖のための調査を依頼中です。類似のフィッシングサイトが公開される可能性がありますので、引き続きご注意ください。 2.このようなフィッシングサイトにて、au ID(携帯電話番号、メールアドレス、ID)、パスワード等を、絶対に入力しないよう、ご注意ください。 3.フィッシングサイトは本物のサイトの画面をコピーして作成することが多く、見分けることは非常に困難です。日頃からサービスへログインする際は、メールや SMS 内のリンクではなく、いつも利用しているスマートフォンの公式アプリやブラウザーのブックマークなどからアクセスするよう、心がけてください。 4.フィッシングメール対策には迷惑メールフィルターが有効です。 ほとんどのメールサービスでは迷惑メールフィルターが利用できるので、大量のフィッシングメールが届いている場合は、迷惑メールフィルターの設定が有効になっているか、確認してください。 5.お使いのメール環境によっては、送信ドメイン認証で認証された正規メールにロゴが表示されます。 正規メールのロゴが表示されないオンラインサービスまたはメール環境をお使いの場合は、本物であるか判断が難しいため、メールを開く場合は十分にご注意ください。 6.フィッシングメールが届くということはメールアドレスがインターネット上に漏えいしていることを意味します。漏えいした情報は犯罪者の間で売買され、消すことができません。 大量のフィッシングメールが届く場合は、漏えいした情報を無効化するため、新たにメールアドレスを作成して移行することを検討してください。 その際、正規メールにアイコンやマークが表示されるメールサービスを使うことを推奨します。 7.類似のフィッシングサイトやメール、SMS を発見した際には、フィッシング対策協議会 (info@antiphishing.jp) までご報告ください。 . 【参考情報】 えきねっとをかたる偽メール(フィッシングメール)偽サイト(フィッシングサイト)にご注意ください! https://www.eki-net.com/top/oshirase/security/ Yahoo!メール ブランドアイコン表示企業・サービス一覧 50音・アルファベット順 J https://announcemail.yahoo.co.jp/brandicon_list/index.html#j フィッシング対策協議会: 送信ドメイン認証に対応するメリット https://www.antiphishing.jp/enterprise/domain_authentication.html#advantages . サイトのURL https[:]//www[.]n●●●●[.]club/ https[:]//w●●●●[.]tech/ https[:]//●●●●[.]s3[.]ap-northeast-1[.]amazonaws[.]com/●●●●[.]html https[:]//●●●●[.]oo●●●[.]cn/caonima=●●●●/ https[:]//●●●●[.]mw●●●[.]cn/caonima=●●●●/ https[:]//●●●●[.]ab●●●[.]cn/caonima=●●●●/ ※上記以外のドメイン、URL も使われている可能性があります。 ※URL にパスやパラメーターが付いていることがあります。 ※「●●●●」部分は伏字化しており、実際のURLとは異なります。 . ■ フィッシングメール/フィッシングサイトへの対応 1.フィッシングの可能性があるメールをむやみに開かない。 2.フィッシングの可能性があるメールの添付ファイルをむやみに開かない。 3.メール文中のリンク先URLがフィッシングサイトである可能性を考え、リンク先URLへむやみにアクセスしない。 4.フィッシングの可能性があるサイトにアカウント情報やクレジットカード情報などを入力しない。 #virus #ウイルス #詐欺 #フィッシング #えきねっと ソース https://www.antiphishing.jp/news/alert/ekinet_20241205.html |